「第137回 全国うまいもの大会」が2月18日、丸井今井札幌本店(札幌市中央区南1西2)大通館9階で始まった。
全国各地の食品が集うグルメフェスティバル 。会場には常時約40店が出店するほか、第1弾(2月24日まで)と第2弾(2月25日~3月2日)で店舗の一部を入れ替えて展開する 。
第1弾は、「かたい信用 やわらかい肉 肉のいとう」(宮城県)の「仙台牛ステーキと味噌牛たん弁当」(2,700円)や、「銀座 木村屋總本店」(東京都)の「酒種 五色」(1,205円)をはじめ、「白えび屋」(富山県)の「白えび天ぷら」(50グラム1,080円)や、「信州・鬼無里 いろは堂」(長野県)の「おやき」(291円)、「京都北山 マールブランシュ」(京都府)の「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」(1,296円)などが並ぶ。
第2弾は、「骨付鳥 蘭丸」(香川県)の「骨付鳥 おや・ひな」(1,188円)が登場。このほか、このほか「ますの寿し 丸龍庵」(富山県)の「ます一重桶」(420グラム2,501円)や「くま純」(熊本県)の「熊本いきなり団子」(251円)なども並ぶ。
営業時間は10時30分~19時30分(2月24日、最終日は17時まで)。3月2日まで。